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ABOUT

ジムについて

しなやかに、生きていく。

身体のためにできること、それは自分の未来のためにできること。

TAKEが大切にしているのは、「痛みをとる」「身体を鍛える」のその先です。
理学療法技術によって一人ひとりの身体の本質を探り、痛みの原因を明らかにし、
根本的な改善をめざしています。

一人ひとりと向き合い、その日その時の最適解となる
コンディショニングメニューをご提案。

TAKEには、理学療法士と先端機器、そしてアスリートの身体を支えてきたメソッドがあります。
一つ一つの動きがもっとスムーズになれば、日常は想像以上に自由になる。

今日も、明日も、いつまでも自分らしく。
しなやかな動きが、あなただけの人生へとつながっていく。

TAKEは、理学療法技術を用いた「コンディショニング」を軸に
今日の身体と向き合いながら、明日の身体をいい状態へと導き、
毎日の身体に健やかさをもたらし、人生を謳歌するための基盤づくりに貢献します

CONCEPTコンセプト
しなやかに、生きていく。
PHILOSOPHY私たちの考え
すべての人がアスリートだ、と考えます。
VALUE提供したい価値
LIFE CONDITIONING&PRO CONDITIONING & 生きるを支える身体に。&その身体をエリートに。

PHILOSOPHY

私たちの考え

ABOUT | TAKE PHYSICAL CONDITIONING GYM

すべての人が
アスリートだ、と考えます。

「コンディショニング」というのは、プロのスポーツ選手だけに限られた概念ではありません。
社会生活を送るすべての人 に役立つものです。

どんな人であれ、身体のどこかに痛みや 疲労を抱えた状態では仕事や趣味に存分に打ち込めず、
望むような成果も上げられないはず。それらの痛みや疲労を、原因から取り除くこと。
いつでも120%のパフォーマンスを発揮できる状態に、身体を保つこと。
私たちのコンディショニングはそのためにこそあります。

様々なストレスや抑圧に満ちたこの時代、誰もが闘っています。
プレッシャーに、昨日の自分に、病気やケガに、弱気な心に、
「勝ちたい」と思うそのとき、どんな人もアスリートなのです。

働く人も、育ち盛りのお子さまも、高齢者の方も、気軽にジムを訪れてみてください。

テイクフィジカルコンディショニングジム
理学療法士 長谷川聡

  • 理学療法士にしか
    できないことがある。

    私たちは理学療法技術を用いた「コンディショニング」を軸に、アスリートから一般の方までリハビリテーションの現場で経験と研究を重ねた理学療法士が寄り添い、保険のきく医療と同じようにはっきりと科学的根拠のあるサービスだけを厳選して提供します。

    たとえば凝りや痛みを取り除くために、鍼灸治療やマッサージを受ける。ダイエットのため、あるいは筋力や持久力を鍛えるためにいわゆる筋トレを行う。いずれも一時的には効果をもたらしますが、根本的な解決にはなりません。痛みや凝りは再発するかもしれない。痩せた身体はリバウンドするかもしれない。

    テイクフィジカルコンディショニングジムがそれらと違うのは、コンディショニングに理学療法技術を用いている点です。痛みや疲れをその原因にまでさかのぼって取り除く。そもそもトラブルが起こりにくい、しなやかな身体を育てる。理学療法とは、医学的な「治療」と、身体の柔軟性や筋力を高める「トレーニング」とをひとつに統合した唯一無二の技術なのです。

  • 肩凝りにも、美容にも、
    競技にも。

    当ジムのコンディショニングは、日常生活にも競技生活にも有効です。例えば…

    • ・腰痛、頭痛、肩凝りなど各種の痛みを取り除く。
    • ・疲れを効率的に取り除き、疲れにくい身体をつくる。
    • ・脂肪のつきにくい身体をつくる。
    • ・ウエストをシェイプアップする。
    • ・猫背などの悪い姿勢を改善する。
    • ・日常生活のなかの所作を美しくする。
    • ・さまざまなスポーツにおけるパフォーマンスを高める。
    • ・ケガの後や手術の後に、安全な復帰を行う。
    • ・寝つきが良くなる。
    • ・運動の習慣が無理なく定着する。etc
  • ぎっくり腰もダイエットも、
    「可動域」の問題でした。

    私たちが行うコンディショニングのポイントは、ひとことで言うと、どこまでも「しなやかな身体」を手に入れることです。ここで鍵になってくるのが、「可動域」という考えかた。つまり、関節や筋肉を動かせる範囲をどこまで拡げられるかです。それは、あらゆるスポーツのパフォーマンスを高めます。たとえば動作から動作への移行が速くなる、ジャンプ力が上がる、ボールやバットやラケットのコントロールが安定する、スタミナの無駄な消費を抑えられる、等々。

    でも、可動域はスポーツに限った話ではありません。たとえば、股関節の可動域が狭い場合、地面に落ちたものを拾うたびに、腰を大きく曲げるほかなく、これが腰痛の原因になります。ぎっくり腰も、肩凝りも、頭痛も、五十肩も、原因をたどると可動域の狭さに行き着くケースが多いのです。さらに、可動域の狭さはダイエットの敵でもあります。たとえば肩甲骨の可動域が狭いと、背中に脂肪がつきやすくなる。同じことはウエストにも言えるでしょう。

  • 筋肉は、
    量よりも質なのです。

    私たちはまず、可動域を拡げます。そして拡がった可動域のなかで、それぞれの部位を最大限に動かせるようにトレーニングしていきます。これは、筋肉量を増やすだけのいわゆる「筋トレ」とは根本的に異なるものです。
    筋肉の収縮力だけでなく、弛緩力(柔軟性)まで高めること。その筋肉を存分に使いこなす術を身につけること。そうして実現した「しなやかな身体」が、さまざまな痛みやケガから遠ざけてくれます。スポーツ選手なら、筋肉の量ではなく動きの質で勝負できるようになる。これは、体格の差をも超える強力な武器になるでしょう。

VALUE

提供したい価値

ABOUT | TAKE PHYSICAL CONDITIONING GYM

  • LIFE
    CONDITIONING

    生きるを支える身体に。

    日常生活におけるあらゆる動きをよりスムーズなものへと導くためのコンディショニングをご提供。一人ひとりの身体の特徴やライフスタイルに合わせて、最適なサポートをご提案します。

  • PRO
    CONDITIONING

    その身体をエリートに。

    高い次元でのパフォーマンスを発揮できる状態に身体を保つためのコンディショニングをご提供。アスリートの想いに寄り添い、定めた目標へ到達するために最善の道を共に歩みます。

MESSAGE

メッセージ

ABOUT | TAKE PHYSICAL CONDITIONING GYM

自分の身体と、
もっと仲良くなりましょう。

私の生活サイクルは、一般社会人の方とよく似ているかもしれません。というものも、競馬というスポーツは1年を通じてオンシーズン。切れ目なく、身体をベストな状態に保ちつづける工夫が必要なのです。私が辿り着いた答えは、理学療法士によるコンディショニングでした。全身の状態を常に知りつくし、その時々にベストな手を打てること。そして自分の身体がこんなにもしなやかに動くのか、という発見。この技術を、スポーツ選手だけのものにしておくのはあまりにも勿体ない。そんな思いから、このジムは生まれました。私も週に2、3回のペースでコンディショニングを行っていますが、きついと思ったことは一度もありません。体験していただければ、その理由がわかると思いますよ。

武 豊
テイクフィジカルコンディショニングジム
総合プロデューサー